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ボートの設備、メンテナンス、修理、艤装、リニューアル修繕などのご紹介です。 |
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| ご購入先・メーカーにかかわりなく、上架整備・修理・艤装・保管を喜んで受け賜ります。 |
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| 北浜マリンベースは、業界トップレベルのサービス工場と技術により、お客様の様々なニーズに対応させて頂いております。 |
| ほとんどの工事を自己完結できる体制と設備をもち、30年を超える業歴では様々な艤装実績があります。 |
| スタッフ及び代表は、お客様とともに海に出る機会が多いことと、自らも海に出ているので、安全で高機能な艤装ご提案をさせて頂き、質の高い艤装・改造工事を施工させて頂いております。 |
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| オートパイロット(自動操舵装置) |
工事費を含む一般的な実勢価格は、50万円〜70万円程度です。 |
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←製品のシステム構成など詳細は、左の画像をクリックしてください。 |
| 油圧ステァリング仕様のボートに取付可能です。 |
| 夜間や霧など視界の悪い時に針路が一定になるのでレーダーワッチが正確になります。 |
| 視界の良い時でも、ハンドル操作やコンパス確認にとらわれないので、他船や海況の見張りに余裕がうまれ快適な航海が可能となります。 |
| トローリングの時、仕掛け投入時の蛇行が無くなること、一定角度で同じ所を周り続けることも可能なので、職業船では、必須設備となっています。 |
| 操作指示部の取付例 (複数ヶ所取付操作可) 遠隔でも操舵できるハンディーリモコン&ステァリングシステム(OP) |
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| 国際VHF無線機をマイボートへ・・・・安全と安心と情報収集でより快適な「海のある生活」 |
| 2009年の制度改正を受けて多くのお客様に3級や2級の無線従事者免許を取得して頂きました。2010年秋まで無線機を設置して頂きました『くろしお北浜マリンベース』のお客様のボートは、100隻を超えました。今後、ますます安全の輪が広がることに期待しています。 |
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| 無線機設置のお勧め案内 運用上のルールとマナー 総務省「国際VHF 利用ガイド」 |
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| 小型船舶用発電機 |
最も良心的な国内価格を設定している世界シェア―NO1の米国KOHLER社製です。 |
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| ボート用発電機は、軽量コンパクト静穏性が要件となります。マリンエアコンやキャビンの電源として利用します。 |
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| マリンエアコン |
1ヶ所吹き出しでの本体資材価格は、30万円〜40万円程度となります。(115V電源別) |
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| エアコンの交換、電源や新規設置工事などのお見積りは、お問合せください。 |
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| ボートでお湯を沸かしたり電子レンジ、テレビなどの100V電源を確保します。12Vや24Vの機関電源から100Vを取り出します。 |
| 予備バッテリーシステム追加で家庭用エアコンの電源や集魚灯などの電源としても使用可能です。 |
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| 家庭用エアコン活用 |
発電機無しで家庭用エアコンを利用、30万円〜40万円程度の設置予算となります。 |
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| 家庭用エアコンは、安くコンパクト軽量小電力なので、室外機の設置場所があれば利用可能です。 |
| 予備バッテリーシステム(追加バッテリー・充電分配機など)と合わせて3kw程度のインバーターで電源を確保します。 |
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| ボートにより取付方法や位置など様々です。設置検討のご相談、お見積り受け賜わります。 |
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| スローでの舵ききが悪い艇、回転半径が大きい艇、桟橋条件がきつい等の悪条件をクリアーします。 |
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| アフトの操作S/W CBの操作S/W UF33S/Dのバウブレード取付とスラスター |
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| ボートが風に立ち、潮立てリモコンにより風の方向へは流れなくなります。しかし、潮が強いと徐々にポイントから離れてしまいます。 |
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ハンドルを操作し元に戻ろうとすると、どうしても大きなロスが出て、同じポイントをキープしにくくなります。こんな時、バウスラスターで船首
方向をわずかに変えるだけでポイントに戻りやすくなります。ポイントをキープし続けるので、魚の活性域を逃さずに済みます。 |
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| 寒い冬場の早朝、冷えこみのきつい日や梅雨時などリラックスできます。費用総額の目安として9万円〜12万円程度です。 |
| ヒーター本体 足元の吹き出し口 フロントガラスへ送温風 |
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| DC電源デフロスター バッテリー電源によるセラミックヒーターの温風で曇り止めします。 |
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| わずか35Wの消費電力ですから船外機艇でもイカ釣り利用可能です。結線だけなので、ロットポストへ差し込み利用も簡単脱着です。 |
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| UF33のお客様は、イカ釣り集魚灯を重たい発電機を積み込み利用していましたが、デッキライトとしてセットした2個のHIDライトで同効果だったので、夜釣の段取りが楽になったとのことです。 |
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| 従来の油圧フラップよりも効果反応が早く簡単な構造なので取付も楽です。低コストで傾斜の無い走行が可能です。 |
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| 横風を受けたり左右の荷重バランスが悪い時の傾き補正と船首を下げて前方視界を確保することに大きな効果があります。 |
| 金華山の海上タクシーやFR32などで使用実証、傾きを無くして水平走行できるので針路も安定し気持ちよく走行できます。 |
| 複数ヶ所操作可能です。20FTクラスから50FTオーバーでも対応可能です。 工事費を含む予算は、お問合せください。 |
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| マリンエンジンは、この10年間ほどで、排ガス規制のクリアーや制御システムの進化で格段に燃費が改良され軽量コンパクト高性能になり耐久性も向上しました。 サイズ重量減エンジンへの換装によりボートの性能を向上させ安全性も高めます。 |
| エンジン新品時の出力回復のための分解整備では、エンジンの心臓部や過給機など、摩耗した部品の交換や手入れを行い長時間使用での堆積した内部の汚れを落とすことにより本来の出力を取り戻すことが可能です。 |


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| 通常の点検整備の他、メーカー指定時間毎の部品交換や分解点検が必要です。 |
| 新品時の出力が出ていないエンジンや1000時間毎の整備など未実施のエンジンは、特に注意、小さなことから大修理につながることがあります。 小型船舶海難の半分以上が機関不具合が原因とされてます。 |
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| FRPは、劣化すると洗ってもきれいにならなくなります。 窓周りのシール材も10年が目安です。 |
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| 舵周りの水密や防錆処理も大切です。 見えない所に危険があります。(錆びたバンドが切れると浸水します) |
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| 機関室のビルジは、錆の原因です。 機関室を常にきれいにすることは故障の予防にもなります。 |
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| 船底塗料の凹凸は、大きな抵抗です。舵板も同様です。凸凹の船艇塗装をはがして塗り直しすると船速アップ、低燃費となります。 |
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