【オーナー様限定企画】
活イワシを使った「ヒラメ泳がせ釣り」を体験してみませんか?
今回はマリーナをご利用いただいている遊漁船にご協力いただき、乗合いでの体験釣行を開催します!
「ヒラメ釣りをやってみたいけど、釣り方が分からない」
「ポイントや仕掛けを覚えて、自分のボートでも挑戦してみたい」
そんなオーナー様、大歓迎です!
当日は経験豊富な遊漁船船長から、活イワシの付け方、仕掛け、底取り、アタリの取り方、ポイントの考え方などを実釣しながら教えてもらいます。
まずは遊漁船で釣り方を覚えて、次はぜひご自身のボートでヒラメ釣りを楽しんでください!
初心者の方もお気軽にご参加ください。
定員になり次第、受付終了となります。

BOL北日本 第7戦
※県より許可をいただいて開催しております。
エントリー艇 20艇
ヒットコール 6
キャッチ 4本


Fifty JackⅡ
マカジキ 54.2kg
エリア 8
水温 20.8℃
ファーストマーリンおめでとうございます!!!


VICTORY
マカジキ 67.4kg
エリア 7
水温 22.26℃


SAKURAI
マカジキ 60kg
エリア 4
水温 22.5℃

Kali Durrga
マカジキ 35.0kg
エリア 7
水温 21.26℃
7月20日(月)海の日は塩竃みなと祭が開催されます。
前日の19日(日)は前夜祭で花火大会となります。
交通規制等ございますので、HP等をよくご確認ください。
塩竈みなと祭の公式サイト – 東北の夏祭りは 塩竈 からはじまる!
海の安全推進本部が発刊している、みちのく海のかわら版 号外が発刊されました。
東北地方における1月~5月末までの船舶事故件数が昨年の同期間にくらべて増加しているそうです。
濃霧の発生も多い事から目視のみではなく、航海計器を充実させることも事故防止の一手になるかと思います。
かわら版でも名前がでていますが、AIS(船舶自動識別装置)も有効です。
AISとは簡単にいいますと相手船の位置や針路情報を受信し、かつ同様に自船の情報も相手側に知らせる装置です。
これにより、現在の針路で衝突可能性のある船舶を自動で判別することも可能です。
気になる方は是非お問い合わせください。
みちのく海のかわら版 号外(小型船舶による衝突事故が多発!)
第30回塩竃カジキ釣り大会開催要項です。
開催要項、参加申込書及び誓約書についてPDFを添付いたしますのでご確認ください。

開催要項2026年6月
30回カジキ釣り大会申込書
30回カジキ釣り大会誓約書
大会の参加申込期限は 7月10日 となっております。お早目のエントリーをお待ちしております。
本大会の参加にはAIS(船舶自動識別装置)が必要となります。無線設備について今一度ご確認ください。
本大会は特別採捕許可をいただいての開催となりますが、申請に必要な書類については順次ご案内していきます。

以上、よろしくお願いいたします。
昨年も開催いたしました、湾ダフルしおがまボートfairを今年も開催いたします!!
ボートの試乗はもちろんのことイベントが多くございます。
海を長年楽しまれている方や初心者の方でも気になる情報盛りだくさんです!
今まさに海について考えている方の為に、ボート体験やレンタル艇についてもイベントを開催しております!
詳細はポスターの確認またはQRコードからHPへ!!



ボートfair WEBのQR↑
国土交通省より遊漁船等に対する安全設備の義務化について通達がきました。
必要な方は国土交通省のHP等を確認してください。
海事:海事:メニュー – 国土交通省
以下、宮城県小型船安全協会会報及び安全設備の補助についての資料です。

水産庁よりくろまぐろ釣りに届出制を導入したとの通知がありました。
くろまぐろを釣る場合には遊漁者、遊漁船業者及び運航者は届出が必要となります。
申請期間が決まっております。詳細は下記パンフレットをご確認ください。

日本三大船祭り 塩釜みなと祭 御座船新造プロジェクト



歴史ある塩竈みなと祭を次世代へ紡ぐプロジェクトです。
(株)くろしお もこのプロジェクトに賛同し、
万葉集に詠われる 千賀ノ浦 を利用させていただいている事業者として寄附をさせていただきました。
参考URL
塩竈みなと祭「御座船新造」にご寄附をお願いします – 塩竈市ホームページ
御座船新造のための寄附のお願いについて – 塩竈みなと祭の公式サイト
あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
本日より、初売りセールを開催しております!
皆様のご来場を心よりお待ちしております!

ゲート入り口がわかりにくく迷うことがございます。
ご来場の際は 初売 の のぼり を目印にお進みください。

2025年12月末の展示場です。

展示艇を多く取り揃え、初売りの準備をしております。
くろしお北浜マリンベースは年内は 12月28日(日) まで営業しており、通常営業開始は 1月7日(水)からとなります。
また、釜の淵のスタンドは
12月30日(火) 短縮 12時まで
12月31日(水)~1月2日(金) 休業
1月3日(土) 短縮 12時まで
となっておりますので、出港される際にはお気をつけください。
工場内も艤装が進んでおります。


こちらはEX38、DFR36、YFR330の艤装が進められております。
こちらはFAST23です。

そして!2025年冬!くろしおはインスタグラム及びYouTubeを始めました!!
インスタグラムは情報を逐一あげています!
気になる方は是非フォロー、チャンネル登録をお願いいたします。
インスタはQR、YouTubeは下記バナーからお願いいたします。


来年も変わらぬご愛顧を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
2026年1月より初売りセールを開催!!
期間は1/10(土)~2/1(日)!
新艇・中古艇合わせて19艇!!
来場者特典や初売り特典も!




皆様のご来場心よりお待ちしております。
ビックワントーナメントの11月ランキングです!


エントリーされても規定のサイズを超えていないものはカウントしておりません。
ご注意願います。
2025年のビックワントーナメントも間もなく終了となります!
まだエントリー可能でしたので最後の追い込みを是非よろしくお願いします!!
1月になりましたら12月及び年間のランキングを発表させていただきます。
ちなみにですが、トロフィーはこの様なものをご用意させていただました!!

誰の手に渡るのか楽しみです!!
残り数日ですが頑張ってください!!!

【投稿 東】
水産動植物の保護区についての変更がありました。
変更があったのは保護区Aで、詳細は下記パンフレットをご確認ください。

10月初旬のマリーナ、相変わらず多忙の日々です。納入艤装工事同時進行6隻ほどのマリーナ工場です

展示場、9月新規入荷はヤマハYFR24 ヤンマーEX34 は艤装段取りに入りました、工場前にはやはり9月入荷のヤマハエスクワロもありです

ヤンマーEX34はウインドーカバー製作中、隣は機関オーバーホール中のUF30 、隣はYDX30 その隣は新艇DFR33 隣は艤装待ちのスズキF17です
春3隻在庫だったヤマハAX220はプロモ艇1隻のみとなりました

ヤンマーEX28プロモ艇、まだフリーです、11月にも1隻入荷予定です

中古艇DFR36FBも仕上げの順番待ち、まだフリーです、トヨタポーナム28プロモ艇、ヤマハYFR330プロモ艇、ヤマハYFR27HMEXプロモ艇です

8月お盆過ぎから11月までは、ノリ養殖・ワカメ養殖の和船整備や機関換装・新艇艤装・デッキ張替えなど繁忙期となります
期間中、マリーナでの上架整備対象和船は100隻近くなります、プレジャーともシーズンバッティングし現場は多忙が普通になっている感じです
工場側には9月入荷艤装待ちのヤマハ「エスクワロ」JCI登録検査待ちです
(工場の屋根の色変わりました・夏の暑い日差し対策・効果抜群でした)

工場の中、ヤンマーEX38 ヤマハYFR24 、奥は2隻目納入艤装中のヤマハYFR330

ヤマハYFR330 2隻目納入艤装工事中です、ラッピング施工、デッキやブルワークはチークです

YFR330の船底に取り付ける舟形のFRPケース、最新ハイグレードのガーミン航海計器の振動子3種が装備されます

工場内は納入艤装艇が途切れることなく今冬も来春も継続です
秋から冬にかけてはヤマハの大型和船W43 2隻の大型工事も始まります、多種多様な艤装工事で現場は進化し続けます
この冬場の「特販セール」も企画始まりました、ご期待ください
㈱くろしお代表 鈴木雅博
秋10月になりようやく暑さが確実に去った感じの仙台湾です
仙台湾のサワラ美味そうです、背景は牡鹿半島エリアのようです「10月のビックワンエントリーです」

こちらはビックワンの番外ですが数年前か増え続けている美味しい魚です

こちらはビックワンエントリーの1本、ルアーの進化?? こちらも仙台湾の定番の魚です

仙台湾マダイ食して美味しいサイズ、きれいなマダイです

「秋の空・笑顔も晴れ晴れヒラメかな」?? こちらのキャプテンは主に亘理沖がとくいそうです

こちらのT&R画像マカジキ推定50kg、BOL北日本第9戦9月28日、チーム「0 8 0」の1本です

BOL北日本第10戦10月5日の釣果はマカジキキャッチ2本、爆釣なしの継続です、カツオの戻りも少なく釣れても小ぶりちょっと想定外です
マカジキキャッチ53.8kg水温は22.3℃ チーム「ブラックパール」貴重な1本となりました


こちらのお持ち帰りマカジキ69.6kgチーム「BON-BON BLANCO」水温22.3℃今季大事な1本です


戻りガツオ薄くなってしまった今季ですが、スルメイカとサンマが復活の三陸沿岸です
サンマの南下は11月には本格化し12月末には銚子沖を超えて外房へ向かうのが昔ながらの定番です、サンマをベイトに南下するマカジキも定番です
1月の千葉勝浦沿岸域はマカジキの曳き釣りハイシーズンとなり最高級のオレンジ色へ赤の霜降り斑点ありは本マグロより高値がつくこともある高級魚になります
金華山ステージでもマカジキ釣果は12月初旬水温17℃代という「くろしおFC」記録があります
間もなく宮城県南部牡鹿半島以南海域の「ノリ養殖」漁場が形成されます、夕日に向かい帰港中、朝なかった養殖いかだが夕刻には設置されているケースがあります

秋の日は釣瓶落とし、養殖いかだはある認識で航路を走って帰港するを徹底してください。
くろしお鈴木雅博
BOL北日本リーグ第9戦は9月28日、昼から風を想定し、12時のストップでした
今季、何本目か釣果の「ネプチューンチーム」中々渋い面々です。

ルアーはこんな感じ、採捕許可海域は相変わらずフックアップ率低く推移、大きなクロカジキのフック伸びアウトもありでした

こちらはチーム「タミボーⅤ」今季2本目です

タミボーのルアーは海松、食いの渋いとき一つは流したい「やくものルアー」です
人の目では見えない範囲のカラー、魚や鳥には見えるそうです、(やくもの)ルアーも大事です

28日フックアップ率はアップしたものの3本だけの結果でした
3本目はチーム「080」のマカT&R でした、残り2戦に期待大です
仙台湾ビックワン釣果は亘理沖・網地島方面・仙台湾漁礁域からたくさん来ていました
マダイ好調、大きなアジもうまそうです。

塩釜港魚市場前を通過する船へご案内です、航路で磁気探査の調査が実施されます
海の中、海底の土中に砲弾がないかの調査と思われます、311の時塩釜港航路沿いで大量の砲弾が海底から出てきたことがありました
今回は、掘り起こしではなく探査のみです、案内ご確認ください

金華山海域、仙台湾ともに秋釣り真っ最中の感じ、サンマも復活・イカも復活・秋サケにも期待、三陸沿岸域の定置網漁復活を祈念です
くろしおFC事務局 鈴木雅博
8月お盆期間中のビックゲームトーナメント金華山ステージ、エントリー艇全て「特別採捕許可」によるトローリングです
8月14日チーム「スモーキー」はマカジキ、タグアンドリリースです。

こちらはチーム「サンルーカス」マカジキタグアンドリリース

8月14日マカキャッチ チーム「ビックモンスター」56kg 69kg の2本

8月15日、チーム「ハウオリ」マカジキT&R2本 タグの画像と蘇生中の画像

8月16日チーム「ジョーズ」マカジキ24.6kg

8月17日チーム「ACE」マカジキT&R いい画像です。

こちらは大型漁礁メタルジグに来たアジ40cm「ライオン丸」

大型漁礁冷凍イワシに来たヒラメ80cm

猛暑継続ですが、北上したカツオやカジキ類の南下はこれから本格化します。
カジキT&Rの際は、可能な限りボートに積み込みせず、まして小型ギャフは厳禁
T&Rは蘇生を確認しカジキ自らが泳ぐ確認が重要です。魚にやさしくが大原則です
くろしおFC事務局長 鈴木雅博
8月10日BOL北日本の特別採捕許可によるトーナメントとしてのファーストマーリンです。

金華山海域の許可海域調査釣行での初物はヤマハ530「ネプチューン」チーム
50lbラインマカジキ68kg おめでとうございます。

こちらは、8月9日兼業船「カーリードゥルガ」マカジキ40.8kg 今年マリーナ初計量の1本です

10日エントリー艇は8艇、その他マカジキT&R成功1本、「ACE」チーム、10日の釣果はマカ2本となりました。

8月第一週の三陸沖です。H5の暖水塊東側はカツオ竿釣り漁場、気仙沼、綾里崎海域でもカツオ

カツオ海域から混合水として南下する潮にはマカもクロものってきます
いよいよビックゲームハイシーズンインです。黒潮本流が岩手沖まで北上していた昨年とは全く異なる海流ですが
6年ほど前からの黒潮流路は30年スパンで見ると異常、今年は本来の流れに戻った印象です。

美しいマダイ釣果の画像が届きました。舞鶴沖のマダイです。船主様のいい顔です。

今年春マリーナスタッフが津軽海峡経由で納船させていただきました「くろしおブランド艤装のヤンマーEX38」による釣果、私たちマリーナスタッフにとっても嬉しい釣果画像でした。

こちらは、7月中部地区へお届けさせていただきました「くろしおブランドオンリーワン艇FAST26」船主さまから届いた太ったブリの画像です。

「オンリーワンくろしおブランド艤装FAST26」の艤装は、リガーマリンの取材が入るそうです。デッキ廻りのシーデックのデザイン完璧評価で取材したいとのことでした。
リガーマリンはボート艤装品の開発、特にはSUS製品は評価高く有名です。4年くらい前から販売のデッキ材「シーデック」は大当たり大人気です。
完成度高い「くろしおブランド艤装」の評価もありがたいことことです。

こちらは仙台湾8月9日トーナメント登録釣果プリ・ヒラマサ・カンパチ網地島エリアでの釣果です。

こちらは、マリーナ隣接域の「湾ダフルしおがま海体感会」この夏2回目のマリーナ社会活動、無事楽しく終えました。

市内の子育て世帯、カヌー初めては2/3くらい、夏休みのいい思い出体験、いい顔で終了です。

8月10日、またまた画像届きました。網地島方面、漁礁・つぶ根・沖根、くまなくあたって魚種豊富です。

お盆後半は前線も無くなりいい海予想です。金華山海域へは北北東からの混合水へカジキが乗って来る想定です。
ビックゲームトローリングは、全ての日程特別な許可を頂いての「カジキ類の回遊ルート調査」が目的です。
ルール厳守で調査を楽しみましょう
北浜マリンベース代表鈴木雅博
7月中旬、遠方のお客様のご要望にお応えし「オンリーワン艤装」くろしおブランド艤装工事完工、完成検査です。

遠方のお客様は、くろしおhpの新艇艤装工事サイトで数々の実績を確認されくろしお北浜マリンベースから購入し、こだわりの価値観ありの艤装を要望されました
今回のFAST26は、お客様とマリーナ側が念入りな打合せの上でのお客様とくろしおの合作です。
下架、確認テストの日です。艤装担当者と営業技術責任者による確認、その後弊社専務の最終の完成検査となります。

ガーミンのレーダードームもブラックメタリック塗装されています。あらゆる物のカラーはブラックベースです。

アイパイロットも必然のように最新型、バウレールも改良型に加工です。

船外機はF300HM ヘルムマスター仕様、船尾のキャスティングレールのデッキ側はフラットに加工、
トランサムステップも特別仕様に製作しました。

真上から見てもすごくいい感じです。中々のデザインセンス、自慢したくなります。

くろしお北浜マリンベースは、安全性を第一に機能性・質感・お客さまのこだわりを大切に一艇一艇丁寧に施工し続けます。
昨年12月、40周年記念セールにてご契約いただき、大変長くお待ちいただきましたことに感謝いたします

こちらも40周年記念セールご成約のYFR27まもなく完工です、セール最後の艤装納入工事は新型のYFR24HMモデル一隻、もうじき着工です。

こちらの船底にはガーミンの振動子、浅場も1000m越えもokです。深海魚をターゲーットとするお客様のご要望です。

深海釣りの沈船やつぶ根、根の駆け上がりなどをピンポイントで狙う、新型アイパイロットは必然です。
大きなメヌケやマゾイ、イシナギもターゲーットになりえます。

2隻目工事中のYFR330、工事途中で一旦工場から出して片付けと清掃を実施、再び工場インとなります。

納入工事一月遅れのヤマハAX220、航海計器やシーデック等施工段取りです。

こちらは、ヤマハ和船W32AF、松島湾「千賀の浦」の海苔養殖船です。ブリッチは当然「くろしおブランド」本型成形品です。9月初旬完工です

北浜マリンベース艤装工場は熱さ対策、寒さ対策あり一年中作業環境を重視し完成度の高さを追求し続けられる施設です
今年は更に作業環境がアップ、工事担当者の健康快適を大切にいい仕事です。工事進行中のEX38もいい感じです。

こちらは、震災年の翌々年から継続している「湾ダフルしおがま海体感会」のカヌーイベント
市内の若手仲間たちと今年も夏休み中3回実施の社会活動、ボランティアとくろしおスタッフにより運営しています
画像は今年一回目、7月19日、一時間ほど練習し、ランチ後のレーススタート前です。海域はマリーナの隣、安全対策を万全に運営しています。

一年中ハードに忙しいマリーナですが、夏場はイベント続きです。カヌーの後はみなと祭り、マリーナ前海域から打ちあがる花火大会、
花火の翌日は御神輿の海上渡御の供奉船団に加わり、画像の「龍鳳丸」「鳳凰丸」の係留管理もマリーナが無償で実施しています
金華山海域のビックゲームイベントもスタートです。9月第一週は全国でも有数の釣果率実績の「第29回塩竈カジキ釣り大会」
大会運営管理もマリーナスタッフの仕事です。7月~10月までのビックゲームイベントBOL北日本リーグ戦もマリーナが事務局を含めて運営です。
くろしお北浜マリンベースは、地域社会も含めて、必要とされ続ける企業であることを目指しています。
代表 鈴木雅博